日常が笑いの渦に!『となりのサインフェルド』
●アメリカンコメディドラマ「となりのサインフェルド」
‡ スタンダップとドラマの融合 ‡
スタンダップとはアメリカでよくみられるお笑い芸のひとつで、ナイトクラブのお客さんの前にひとりで登場した芸人が、マイク1本で笑いをとるというもの。
日本ではお笑い芸人はコンビで活躍することが多いけど、最近はいわゆるピン芸人が人気だ。
ギター侍。劇団ひとり。長井秀和。青木さやか。だいたひかる。友近。梨花……はモデルさんかな?(笑)
大御所では、紳助さんやさんまさんも。
そんな日本でいうところのピン芸人さんで、アメリカ合衆国で最も有名な人物がジェリー・サインフェルド氏です。
さてサインフェルドのスタンダップにおける爆笑ネタはどこから仕入れるのか?
日本でいうならさんまさんの爆笑トークの元ネタはどこから? といったかんじです。
サインフェルドのネタの仕入れ先は、彼の日常なのです(ほかに番組スタッフの日常も)。
「ネタ元となる日常をドラマ」にして、それにスタンダップシーンを挟み込んだのが、アメリカンコメディドラマ「となりのサインフェルド」なのです。
さんまさんの日常をみてみたいと思いません?
さんまさんに限らず、有名人の日常ってどんなかんじだろうと想像をめぐらしたことはないですか?
有名で大人気のコメディアンの日常と笑いの秘密が明かになる「となりのサインフェルド」。
日本ではなかなか観れない新鮮な笑いの数々は、きっとあなたの日常をたのしく豊かにしてくれることでしょう。
ストーリーの紹介や登場人物の紹介はこちら
∇『となりのサインフェルドblog』
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